「みとめの原則」
人間関係にも業績アップにも効く「1日たったひと言」の仕事術
(こう書房)
発売記念アマゾンキャンペーン!
ありがとうございます!終了となりました
1月13日(火)深夜1:00〜1月14日(水)深夜24:00まで



・いつまで経っても、 自分で考えようとしない部下

・威張るだけで具体的な指示ができない 無責任な上司

・上から目線で、人の弱みに付け込む 取引先の担当者


こんなストレスだらけの仕事が、
「楽しいから仕事してるんです!」と言えるようになる、
とっておきの方法を記した本が本書「みとめの3原則」です。

この本の中身を覗きたい方はここをクリック!

さらに「みとめの3原則」購入者には、あの3大特典が…

詳しくは本書の巻末を!



1月13日(火)深夜1:00〜
1月14日(水)深夜24:00
までの期間中に、
インターネット最大の書店アマゾンで「みとめの3原則」
お買い上げいただいた方、全員に

「朝一番にする!3つの言い訳で部下が自主的に動く!」
(非売品・PDFファイル45ページ)をプレゼントいたします!



自己啓発やコーチングでNGとされている「言い訳」で抜群の効果を発揮!
〜「言い訳」で社内が活性化するメカニズムがわかる〜
【朝一番にする!「3つの言い訳」で部下が自主的に動く!】
《社内が活性化する「言い訳シート」を大公開!》

朝一番にする3つの言い訳で部下が自主的にうごく!




■このマニュアルを読んだコーチの声

「コーチングとか自己啓発に関わっている人たちから見ると、『言い訳』ってほとんどNGワードなんですが(笑)
それをあえて使ってしまうところに強いインパクトがあって、とても面白いと感じました。言い訳するって、改善点の明確化ですものね」



この「言い訳」ノウハウは、小学生スポーツクラブのコーチが、世界大会出場を果すことができたノウハウと同じものでした。

どんなに頑張って指導をしても、いつも日本大会出場止まり。
3年たっても5年たっても、後もう少しというところでチャンスを逃してしまいます。

コーチは自分の力のなさに、落ち込みました。

ある日、子供たちと他愛もない会話の中で、何気に「言い訳」を引き出すことをしていました。

すると、子供たちは活き活きした顔に!

「ここにヒントがあるかもしれない!」

「言い訳」の引き出しを、幾度なく続けていったところ・・・

ついに世界大会出場をクリア!

「木戸さんのやり方と同じですね!」

私のセミナーに参加したそのコーチが言ってくれました。

この「言い訳」の秘訣がここに記されています!

「言い訳」を引き出すことは、「みとめ」の行為そのもの
 
だから、「言い訳」は、抜群の効果を発揮するんです!








 第一章 「言い訳」は先に立たす
  ・「3つの言い訳」が彼の行動を劇的に変えてしまった!
  ・なにげない言い訳に隠された不思議な「言い訳」パワー
  ・「言い訳」パワーを最大限に引き出すのはこの質問だ
  ・その時、「言い訳」をした彼にいったい何が起きたのか?
  ・ほとんどの人間は天邪鬼にできている

  第二章 「できないこと」と「できていないこと」
  ・「言い訳」パワーが不発…何が原因なのか?
  ・効果ある「言い訳」を引き出すためには前提があった!
  ・「できない」と「できる」の間にあるものとは?

  第三章 「言い訳」を引き出す1枚のシート
  ・朝礼で使うと圧倒的な効果!「言い訳」シートの使い方
  ・言い訳シートを使って朝礼を変えてみよう
  ・「言い訳シート」が始められない理由とは?

  第四章 目標設定の7つのルール
  ・やれていない目標はこうやって探そう
  ・7つのルールで作る「今日の目標」実例
  ・「言い訳シート」を活用して社内活性化をしよう
  ・部下の短所に目が行って仕方ない上司のための最適ツール
  ・業績低迷を脱するために必要なのは根性ではなく「言い訳」で




木戸一敏こんにちは、モエル塾を主宰している、木戸一敏です。

おかげ様で4冊目の本、「みとめの3原則」を出版することができました。ありがとうございます!


私の周りの人は、みんな真面目に仕事をする人ばかりです。

その仲間の中には、なかなか成功できない人もいれば、既に成功はしているけど、何か満たされない気持が一向に解消されないという人がたくさんいます。

「成功するんだ!」
「この満たされない気持をなんとかするんだ!」


みんな頑張って頑張って、それでもまだ頑張り足りない!もっと頑張んなきゃ!いやいや!まだもっと頑張らないと!まだまだ・・・

いつまでたっても、頑張ってる自分を「みとめ」ようとしない。

6年前、私自身がそうでした。

そんな人に「みとめの3原則」を知っていだければと思い、この本を書きました。
「みとめの3原則を知ることで、頑張っている自分を「みとめ」られるようになります。

「生活だけのための仕事」が「楽しいからやっている仕事」に変るためのスタートは、ここから始まります。

今回、いち早く拙書「みとめの3原則」を知っていただいたあなたには、「みとめ」の底知れぬパワーを知っていただきたいと思い、私が今まで隠し持っていた「朝一番でやる!3つの言い訳で部下を自主的に動く」をプレゼントすることになりました。


感謝の気持ちを込めてプレゼントをさせていただきます!


アマゾンキャンペーンのお申し込み方法は、簡単です!



【ステップ1】
1月13日(火)深夜1:00〜1月14日(水)深夜24:00までに、
アマゾンで、「みとめの3原則」を購入してください。

アマゾンでのでの購入はここ⇒ 「みとめの3原則」



【ステップ2】
 
注文をすると、アマゾンから、こんな↓確認メールが届きます。



届いた「Amazon.co.jp ご注文の確認」メールをそのままコピーしてください。



【ステップ3】 
ステップ2でコピーしたものをこの↓申し込みフォームに貼り付けてください。



たくさんのお申込みありがとうございました!

アマゾンキャンペーンは終了となりました<(_ _)>





そして、お名前とメールをアドレスを入力して、登録ボタンを押せば、後ほど
非売品朝一番にする!3つの言い訳で部下が自主的に動く
(PDFファイル45ページ)がダウンロードできるメールを送信します。



なぜ「みとめ」を実践すると、仕事がうまく行き出し
人生が好転するのか?



最後に、このことをお伝えしたいと思います。

ズバリ答えは、人は皆「みとめ」られたくて生まれてきたからです。

では、「みとめ」られないとどうなるか?

子供が非行に走ったり、引きこもったり、自殺をするの「僕のこと、認めて欲しい」という叫び声です。

「みとめ」られた感がないと人は、否定的な行動を取り、不幸な出来事を引き寄せます。

では、どうすればいいのか?

答えはカンタンです。

「みとめ」てあげればいいんです!

人は「みとめ」られたくて生まれてきた動物。ということは、「みとめる」ことをすればいいんです。

「朝一番にする!3つの言い訳で部下が動く」「みとめの3原則」の2つで、「みとめ」の意識をあなたに浸透し「たのしいからやっている仕事」に変ることでしょう!


あなたの大切なお友だちに、いつも頑張って頑張って、それでも「まだまだ」と言って頑張る人がいましたら
ぜひ「みとめ本」をプレゼントしてあげてください。

きっと元気になりますよ!


『み』んな

『と』っても

『め』でたい(^^)


モエル塾 塾長
木戸一敏


本書「みとめの3原則」を読んだ方の熱い声!



▼ハマちゃんは、みとめの法則を使っている

考えてみれば、我々の生活はすべて人間関係により成り立っています。
仕事。学校。家庭。取引先。近所付き合い。恋愛。営業。遊び。すべての分野で人間関係が介在しているのです。

そして、人間の悩みのほとんどが人間関係が原因なのです。

たとえば、営業がうまくいかない人は、大抵、恥かしがり屋であったり人間嫌いの人であったり人間関係がうまくいかない人が多いのです。

商品知識や技術的なことよりも人間関係のほうが上だと思います。
逆に言えば、仕事の知識が無くても人間大好き人間だったら営業の達人になれると思います。

例を挙げると、釣りバカ日誌の西田敏行扮する『ハマちゃん』です。

ハマちゃんタイプの営業マンなら 三国連太郎 扮する鬼社長が相手でも「みとめ」の法則で信頼関係を強化することができると感じました。

ハマちゃんは、みとめの法則を使っているみたいですね。

というわけで、今回の木戸さんの本は、すべての悩める人への問題解決のバイブル的書物となる可能性も高いですね。

今日本で うつ病患者は予備軍含めますと1000万人越えと言われています。異常な状態だと思います。

これも、元をただせば人間関係が原因なのかな?て思うんですよね。
ですから、みとめの実践で多くの人が救われることを願っております。




正直、コレだ〜!!!って思いました

たった今、みとめの3原則、読みました!今悩んでいることの解決策が書かれているでは有りませんか!!

感動です☆

じつは、ここ2,3日悶々と悩んでいたことあります。大学院にて講座を担当しているのですが、なかなか思うように進まない。

そして、別のあるメーリングリストで、炎上寸前(笑)

そんな悶々としている中、何も仕事も手が付かないので木戸さんの元氣の出る本を読もうと思いました。

みとめの3原則

正直、コレだ〜!!!って思いました。

感謝します!
どうもありがとうございます!!





▼車内の人によく見えるように

3回読みました

感動しました。自分を認める話。気持ちが「すっーと」楽になりました。

本は、ずっと電車の中で読みました。今まで、電車の中で本を読むときは、必ず表紙をつけて、他の人からは、何を読んでいるか分からないようにしていました。

今回は違います。

宣伝をかねているので、車内の人によく見えるように、ピンクの表紙のまま、本を立てて見やすくして読みました。友人知人たちにもメール発信しました。





▼実は本当の肯定思考は「みとめ」に集約されるもの


よく「相手のよいところを見つけて褒めなさい」と言われたりしますが、「褒める」というのはなかなか難しいと思っている人もたくさんいるかと思います。

木戸さんは、褒める気にならないなら、褒めなくていいんだと言います。褒めなくていいから、「みとめ」ればいいんだというわけです。

ここで木戸さんがいう「みとめ」とは、まずは「認め」である必要はなく、「見とめ」です。つまり、相手を受け入れなくても相手を受けとめさえすればいいんだというところから話を進めます。

そんな「見とめる」だって難しいんじゃないかという人に対して、木戸さんは具体的で誰でもできそうな提案をいくつかしてくれています。

そのうちの1つは、自分が頻繁に会う人の中から声を掛けやすい人を1人だけ選んで、常にチャンスを見計らって「ありがとう」というように努力するというものだったりします。

これならできるでしょっていうわけです。

そんなことくらいで役に立つのかと思ってしまうかもしれませんが、ここから始めることがどのくらい役立つことなのかを、ご自身の体験談に基づいて説得力のある形で説明してくれています。

この説明がまたいいです。否定的にものを見るのではなく、肯定的にものをみるべきだという話がよくありますが、表面的な肯定思考ではうまくいかないということ、実は本当の肯定思考は「みとめ」に集約されるものなのだということを、見事にまとめてくれています。

私が「営業」の本というよりも「人間関係」の本であり、さらにいえば「幸福な人生の過ごし方」についての本だといっているのは、そういう見地からです。

「随分難しい本なのかな?」と思われるかもしれませんが、これがとても読みやすくて、私は1時間もしないで読み終えてしまいました。また、木戸さんがご自身を「みとめ」、自らの弱点さえ正直にさらしていらっしゃるところも、好感が持てます。




▼自分にイライラしていることがわかった!


なるほど、ガツンとやられた一冊となりました。

現在、設立に向けいろいろ動いておりますが、正直動く人と、動かない人に別れまだまだ動かない人が多いです

普段プライベートで出会う人はバリバリ動く人で、即行動という人たちですのでオイオイ、やるといったんだから動けよと思うことがしばし、というよりほとんど(笑)

イライラが募る毎日でしたですが、これを読んでなるほど、自分が認めていれないことへのイライラ、相手を見とめることが出来ずに自分にイライラしていたんだと分かりました。

最初のステップ、「見とめる」が出来ていないからボタンがかみ合わないのですね。

まずは設立をOkしてくれたのだからそこを「見とめ」れば心が落ち着きますよね。そこで、ありがとうですよね。

具体的なトレーニング実践していきます!

ありがとう
この魔法ついつい忘れてしまいますね。

思い出させてくれてありがとうございます。





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